ひたちなか旅行記
ひたちなか海浜鉄道(by koreanrailfanさん)
2008年4月1日、茨城交通湊線が第三セクターひたちなか海浜鉄道として再スタートを切りました。車両や施設が変わるわけではないのですが、一応会社名が変わったということで、乗りに行くことにしました。
「那珂湊おさかな市場」茨城県ひたちなか市湊本町(by しんちゃんさん)
暮れはやっぱり那珂湊のお寿司だ!久しぶりに那珂湊へ行きました。朝9時15分に到着しましたが、駐車場は渋滞です。100円の駐車料金ですが、ケチって南側「那珂川」の無料駐車場へ止めました。この場所はお勧めの場所です。ナビにセットすると町中の渋滞も避けられます。住所は海門町1-16あたりかな?トイレもあります。釣り人たくさんイナダを釣り上げていました。買うと一匹300円くらいでしょう!!今回も「市場寿し」をたらふくいただきました。写真はメニューには無い「こぼれいくら」315円。
国営ひたち海浜公園 コキアとコスモスフェア(by かるちゃんさん)
紅葉前線南下中。ひたちなかの国営ひたち海浜公園では、
コキアが見頃過ぎ。コスモスは見頃です。
コキアの紅葉(by HILOさん)
新聞の写真に触発されて、日帰りの旅に出かけました。
茨城県ひたちなか市国営ひたち海浜公園!
片道3時間かかったけれど、行ってよかったです。
とても幻想的な風景に出会えました(^^♪
快速『べにばな』号に乗る(by nekomaskさん)
快速『べにばな』号は、新潟駅と米沢駅を白新線・羽越本線・米坂線を経由して結ぶ列車。
この快速列車には、キハ52形という古いディーゼルカーが連結されていることがある。
かつて、キハ20系と呼ばれるディーゼルカーがあった。
この系列は全部で1126両が製造され、表紙の写真のような顔をしたディーゼルカーが、北海道から四国・九州まで日本全国のローカル線を走っていた。
昭和のローカル線といえば、この系列のディーゼルカーだった。
そのキハ20系の1グループが、今回乗ったキハ52形。
キハ52形は、1958年(昭和33年)から1966年(昭和41年)にかけて112両が製造されたディーゼルカー。
キハ20系のほとんどが廃車になった今、JR線で残るのはキハ52形の10両だけ。
(他にキハ20形が茨城県のひたちなか海浜鉄道に1両、岡山県の水島臨海鉄道に4両、JRから譲渡されて今でも現役)
キハ52形10両のうち、7両が新潟地区を中心に走っている。
実はこの7両は、今年中の引退が決定。
引退間近のディーゼルカーに乗って、ローカル線の旅を楽しんできました。
チサン イン ひたちなか
〒312-0063 茨城県ひたちなか市田彦950-11
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