土浦旅行記
べトナム/メコン川クルーズ 前編(by けーしちょーさん)
某大手旅行代理店のパンフレットを見ながら、飛行機とホテルをチョイスした我々。
そのパンフレットには、オプショナルツアーとして、いろんなコースが。
・メコン川クルーズ
お一人様5000円。
・クチトンネルとカオダイ教
お一人様5000円。
・ホーチミン市内観光
お一人様3000円。
・もっと味わうホーチミン
お一人様8000円。
うぬぬ。これが全部昼食付き??
安い!!
とりあえず、一緒に行くRちゃんの趣向がわからないので、んま、現地でもどうにかなるでしょ、と思って、一応「教えてトラベラー」に質問してみたところ、この相場は結構高いってことを、トラベラーさんたちが教えてくださいました。
で、トラベラーぼぬかいさんが11月に利用して良かったと感想を述べていた「TNKtravel」なる旅行代理店。調べると、日本語ガイドツアーがどれも最安値。もっと安いところもありましたが、それは英語ガイドだからパス(爆)
この前日、ドンコイ通りの「kito」という雑貨店の3階にある支店、と呼ぶのはどうよ、という、ほんとに文字通り「デスク」という、ただの机の上にパソコンが置いてあるようなところで、日本人スタッフの方に参加するムネを伝え、ツアー代金18ドルを支払いました。
翌日。我々の宿泊してるホテルのロビーに7:30集合。
で、日本語のできる現地人ガイドさんが迎えに来て、そのままタクシーに乗り込みます。他のホテルに宿泊してるお客さんもピックアップして、デタム通りにあるTNKtravelに到着したのは8:00。
タクシー代はガイドさんが支払ってました。
送迎費込み!
ここから観光バスに乗って、2時間くらいでミトーへ。
そこから船に乗って、メコン川を1日クルーズするという。。。
昼食もついて18ドル。
激安!不安!
大丈夫なのでしょうか。。。
季節はずれのhanabi(by yoniさん)
10月1週目の土曜にやる土浦花火。
同期と行きました。
私にとってはこの会社最後の思い出。
結局それを伝えられなかったたび。
青春
筑波山の奇岩巨石群 ☆自然の造形?伝説の文化?(by マキタンさん)
弁慶七戻り。通路頭上にこんな大岩が・・。
筑波山には、奇岩巨石がたくさんあります。自然の造形とは思えないほどのものです。伝説の巨石信仰の文化があったと想像すると・・。
日本の大きな平野に面する山の大部分は,活断層によって隆起した山か火山です。しかし,筑波山は火山ではなく近くに活断層もありません。この山は阿武隈山地を中心とした広い隆起帯(地球内部の働きによって地盤が隆起する地帯)の南端に当たります。筑波山の花崗岩は約6000万年間かけて12kmの深さから今の高さまで隆起してきました。筑波山は1万年あたり1〜2mという速度で隆起してきたようです。硬いマグマだまりの化石が「速過ぎず,遅過ぎず,ちょうど良い速度で」隆起したために,平野に直面する筑波山となったのではないかと考えられています。そして,隆起しながら少しずつ山麓に岩屑をふるい落としていったため,美しい裾野をまとう山姿が作られたとの研究報告がありました。
夜空を彩る花たち in土浦・桜川畔 ☆華麗な光跡を追って・・。(by マキタンさん)
土浦全国花火大会の第二部です。
花火をズームアップしてみました。
花火はファイヤーワークスというようですが、まさに火の芸術です。
墓参りのついでに…寄り道その3 いよいよ墓参り(by ゆきだるま強固さん)
8月7日(月)
土浦から国道6号線を北上。途中タカノフーズ納豆博物館で納豆の歴史を勉強?して、日立に入りました。
【旅行時期】2006/08/04~2006/10/12
【エリア】
日立
【テーマ】
【投稿者】
ゆきだるま強固
土浦シティホテル
〒300-0051 茨城県土浦市真鍋1-15-13
↑ホテル前景
繁華街にも近い好立地。喫茶店もありビジネスに便利
土浦駅から車で10分。土浦北インターからも10分ほど。ホテル創立が昭和55年と多少古さを感じさせるところはあるが、神立工業地帯方面、阿見・美浦方面へも車で30分圏内と好立地。
ホテルロイヤルレイク土浦
〒300-0034 茨城県土浦市港町1−8−26
↑施設の外観
交通手段:JR常磐線土浦駅東出口→徒歩約5分
値段:8662~13545円
ホテルマロウド筑波
〒300-0042 茨城県土浦市城北町2−24
↑施設の外観
交通手段:JR常磐線土浦駅西出口→徒歩約12分またはタクシー約5分
値段:6195~11025円